山陽立地・つれづれDEEP

10年にわたって書き散らかした事々を、この際一か所にまとめた

盆と正月(1)

ボンとこの2月22日と23日。大げさに言って、人生を懸けてと言えば、聞こえがいいが、止むに辞められず、お付き合いしてきた トロンボーンとサッカーの総仕上げと言うべきイベントが続いた。(今、書き込んでいる正に、今超ビッグな朗報が舞い込んで参りました。・・・その至福の思いに浸りながら、続きを書き続けましょう。)

22日、徳島あわぎんホールで開催された、「サイトウ・キネン・オーケストラ・ブラス・アンサンブル公演を拝聴。徳島在住の明石高校音楽部OBの朝日兄からのLINEメールで、かねて小沢師御贔屓の、明石高校音楽部OB・呉信一トロンボニスト出演のまたとない素晴らしいメンバーでのブラスアンサンブルとあり、早速チケットの手配を依頼した。朝日兄はあわぎんホール会員で、チケット入手の早期優遇が有るとか。

このやり取りが去年の10月20日頃。チケット先行販売の前日でした。

早速、朝日兄に購入手配を依頼。それもS席、出来るだけ前、真中あたりを狙うとか。

その時点で、4ヶ月も先の話。なかなか貴重な演奏会に臨める幸運にでく合わしているという実感はありませんでした。

2025年 齢84歳を迎える。えらいこっちゃ❔

2025年元旦。2日と拙宅に弘子ちゃんと二人。誰も訪れる者無し。

純兵・良将兄弟は、信州大学4回生で院決定と学習院1回生とやっと、親の元からの巣立ちを待つばかりとなった。純兵に至っては、早彼女を伴って、グリーンアップルのコンサート神戸スタジアムにやって来た。一方、良将は寝てばかりで、2日のテレビ電話でも、辛うじて寝起きの顔つきを見せた。無印良品のアルバイトには精を出している様子だ。

心配なのは、次男の長男。太揮は去年駿河大を蹴って浪人し、早稲田大を目指している。

親父が早稲田大政経卒と言うことで、とにかく早稲田をとの意気込みらしい。

早、受験期を真近にして、自身の2浪経験からして、心配でならない。

2024.10.19 これから起こる最悪事態

トランプが幸か不幸か、凶弾を僅か数センチで逃れた。安倍元首相の手製銃による、まぐれ当たりでの落命と比べても、その強運に驚かされる。

しかし、トランプにとっての幸運が、人類にとって悲運とならぬことを祈る🙏

ヒトラーが演説会場に33分早く到着して、数ある暗殺計画の中でも、最も決定的な場面を逃れた史実と、その後人類が思い知らされる、ホロコーストを含む、第二次世界大戦がもたらした惨禍。その始まりに、ナチスドイツとイタリアの三国同盟に走った神国日本のなれの果て。

言うまでもなく、私たちは二度とあの焼け跡に立つ事はないと心底誓った。

多分、アメリカ大統領選はトランプの勝利に終わる。その途端、世界情勢は破滅への坂道を転がり始める。

その要因は掃いて捨てるほど。ウクライナ然り、トランプが応援するイスラエル戦争然り

そして、金日恩が韓国を敵国宣言し、習近平が台湾強襲を計る。

そのいずれかが起きても、最初の一撃は、日本国内の米軍基地に向けられること必定。

今や、呑気に裏金議員を懲らしめている暇は無いことに、我が神国の人々は気付きもしない。  どうする日本🇯🇵

AI誤読を楽しむ

YOUTUBEを開くと、私好みのニュース・ネタが押し寄せる。

JAZZと科学ネタ、政界ゴシップに、習金平片言トンデモニュース。ちょいとお色気も。

その解説の、抑揚・イントネーション摩訶不思議なことにも、そのうち慣れちゃう。

しかし、明らかな誤読に行き当たった際には、大いにずっこける。

その傑作例をこれから、取りためてご報告いたします。

 

最重要の10日間 10月27日衆議院総選挙と11月5日アメリカ大統領選挙

 前々回、トランプ当選を的中させた我が予見からの判断を言えば、ハリス当選。

と願いたい。 ヒットラーが何度も、暗殺の危機を乗り越えた後にもたらされた歴史上最悪のホロコースト等の惨禍を見て、トランプの数ミリの幸運がもたらす、世界的災厄の予感が止まらない。

ちなみに、ヒットラー暗殺最大のチャンスと言われる劇場爆破の際の誤差が33分。

一方、わが祖国日本のすったっもんだ政争は、日々転変の様相甚だしく、石破評価の

定まるところ無い。

石破のちゃぶ台返しがどんな結末を迎えるのか、かなりレベルの低い、我が日の下。

2024.10.06ブログ再開・つれづれ思うこと

世の中誠に騒々しい。今日現在、石破政権早速の暗礁乗り上げ、自滅の予感。

短命内閣の新記録となるかも。

この歳になって、日々情報の渦に巻き込まれる。おまけに、AIとやらで、集まる情報は

私好みのジャンルばかり。実に偏っている。

検索を重ねる程、自己満足の罠に嵌って行く。人々がそれぞれの情報ワールドに浸る。

恐ろしい有様を呈す。